Works

[Gallery]


[Interview]

模倣とオマージュ

vol.17より


アーティスト: 舘鼻則孝(Profile)
現代美術家: 松井えり菜(HP)

「私は芸術家ではない」
これはCOMME des GARÇONS川久保玲氏の言葉です。しかし、着るには不便な芸術性の高い服が彼女のブランドには数多くラインナップされています。ファッションとアートの境界線はあるのか、それともファッションはアートと同じ領域にあるのか。そこで、両業界に携わるアーティストの舘鼻則孝さん、現代美術家の松井えり菜さんとの対談を企画しました。私達の境界線の概念が変わる対談インタビューとなっています。

TATTOO

vol.17より

芸術、文化、ファッション、証。人々はこぞって賛否両論を繰り返す。今の時代におけるタトゥーはどうあるべきなのか。
ラッパー、アーティスト、元編集長。異なる三つの立場から、境界線の上を漂うタトゥーの本質に迫る。


タトゥーアーティス ト:TAPPEI(Instagram)
「TATTOO BURST」元編集長: 川崎美穂
ラッパー: 呂布カルマ(Twitter)


LIFE TO DREAM

vol.17より


「THE FOUR-EYED」オーナー: 藤田圭祐(Instagram)
「STUDY」編集人:長畑宏明(Twitter)
「@SeeNowTokyo」: 内田裕也(Twitter)

人は何本もの境界線(=ターニングポイント)を超えて、人生を歩み、夢に向かう。
”THE FOUR-EYED”オーナーの藤田佳介、インディペンデントファッションマガジン”STUDY”編集長の長畑宏明、”@SeeNowTokyo”CEOの内田裕也。彼らは一体どんな境界線を乗り越えてきたのだろうか。そしてこれからの彼らをどんな境界線が待ち構えているのだろうか。
夢へと向かっていく一学生の視点から、仕事、そして夢としてファッションに向き合う三人にお話を伺いました。


[Other]

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